川島和正は中国・アジアについていつから書いている?
最初は2008年11月「中国人が押し寄せています」。公式アメブロには中国・アジアの記事が191本あり、最も多いのは2011年の52本です。
このページの要約
川島和正の公式アメブロ13,203本のうち、中国・アジアに分類した191本を日付順に整理しました。最初の記事は2008年11月、最新は2026年4月。年別の本数と、今後の見通しや警告を書いた記事22本の全件を、記事へのリンクつきで載せています。分類は投稿タイトルだけで行っていて、本文の中身の評価はしていません。
最初に書いた記事
中国・アジアを最初に扱ったのは2008年11月です。以降2026年4月まで、公式アメブロに日付つきで残っています。下の記事名から、当時の原文をそのまま読めます。
- 2008年11月 中国人が押し寄せています
年ごとの本数
公式アメブロの中国・アジアの記事を年別に数えました。2011年が最多で52本です。書かなかった年は表に出さず、書いた年だけを日付順に並べています。
| 年 | 本数 |
|---|---|
| 2008年 | 1本 |
| 2009年 | 6本 |
| 2010年 | 9本 |
| 2011年 | 52本 |
| 2012年 | 17本 |
| 2013年 | 4本 |
| 2014年 | 3本 |
| 2015年 | 5本 |
| 2016年 | 4本 |
| 2017年 | 2本 |
| 2018年 | 9本 |
| 2019年 | 20本 |
| 2020年 | 17本 |
| 2021年 | 9本 |
| 2022年 | 13本 |
| 2023年 | 1本 |
| 2024年 | 8本 |
| 2025年 | 9本 |
| 2026年 | 2本 |
見通し・警告を書いた記事(全22本)
「これから〜になる」「〜に注意」といった未来への見通しや警告のタイトルを、古い順に全件並べました。当たったかどうかは、日付を見て各自で照らせます。
- 2010年1月 日本が中国に完全支配されるまでの流れ
- 2010年1月 日本が中国化する前に対策すべきこと
- 2010年9月 今の中国は戦前日本に似てきている
- 2010年9月 2011年尖閣諸島が中国領となる根拠VTR
- 2012年4月 日本アメリカ中国は今後どうなるか?
- 2013年1月 中国から日本に流れてくる大気汚染に注意せよ!
- 2013年4月 中国の病死肉が日本マクドナルドへ?
- 2015年7月 中国人 観光客はどこまで増えるか?
- 2016年1月 中国人観光客を歓迎する巨大リスク
- 2019年5月 令和時代の鍵は中国VS日本を回避できるかどうか?
- 2019年6月 中国人スキーヤーはニセコからフランスへ移動か
- 2019年6月 香港で独立運動デモが始まるのは時間の問題
- 2020年3月 中国は良い方向に向かっている
- 2020年7月 北京と香港で強毒化COVID19が拡散か
- 2021年7月 来日外国人攻撃を始めた日本人の行く末
- 2021年9月 中国恒大集団で取り付け騒ぎが発生間近
- 2022年8月 中国は台湾問題で軍事行動するのか?
- 2022年10月 中国共産党の新トップ7から予想できる東アジアの未来
- 2022年10月 中国戦争準備に米英が連携して対抗姿勢
- 2025年4月 ナオキマンが2027年に中国との戦争を警告
- 2025年5月 中国人観光客激減でインバウンド終了の兆し
- 2025年6月 中国はなぜコスパ重視社会になってしまったのか?
この一覧で分からないこと
記事の本数が多いことは、内容が当たったことを意味しません。ここに並べたのは日付とタイトルだけで、本文の評価は各記事のリンク先で確認してください。
よくある質問
川島和正は中国・アジアについていつから書いている?
2008年11月からです。公式アメブロの記事「中国人が押し寄せています」が最初で、以降2026年4月まで書き続けています。
中国・アジアの最初の記事は?
2008年11月の「中国人が押し寄せています」です。公式アメブロの日付つき記事で、この中国・アジア分類の中で一番古いものです。
中国・アジアの記事は全部で何本ある?
191本です。公式アメブロ13,203本を投稿タイトルで22のトピックに分類した中の中国・アジアの本数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
中国・アジアの最新の記事は?
2026年4月の「祖父母と息子に中国文化を体験させられました!」です。公式アメブロで、この中国・アジア分類の中で最も新しい記事になります。
中国・アジアを一番多く書いた年は?
2011年で52本です。年別の本数は本ページの表にまとめています。
中国・アジアの見通し・警告の記事は何本ある?
22本です。「これから〜になる」「〜に注意」といったタイトルを、本ページに古い順で全件載せています。
中国・アジアで最初に見通しを書いた記事は?
2010年1月の「日本が中国に完全支配されるまでの流れ」です。見通しや警告の形のタイトルとして、この分類で最も古い記事です。
中国・アジアで直近の見通しの記事は?
2025年6月の「中国はなぜコスパ重視社会になってしまったのか?」です。見通し・警告のタイトルとして最も新しい記事になります。
2011年に中国・アジアの記事は何本ある?
52本です。2011年の公式アメブロで中国・アジアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2019年に中国・アジアの記事は何本ある?
20本です。2019年の公式アメブロで中国・アジアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2012年に中国・アジアの記事は何本ある?
17本です。2012年の公式アメブロで中国・アジアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2020年に中国・アジアの記事は何本ある?
17本です。2020年の公式アメブロで中国・アジアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2022年に中国・アジアの記事は何本ある?
13本です。2022年の公式アメブロで中国・アジアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
直近3年(2024年以降)の中国・アジアの記事は?
19本です。2024年以降の公式アメブロで中国・アジアに分類した記事の数で、最新は2026年4月になります。
分類はどうやって行った?
公式アメブロ13,203本の投稿タイトルを1本ずつ読み、22のトピックに振り分けました。本文は読んでいないので、タイトルに現れない話題は数えていません。
出典はどこ?
主宰者本人の公式アメブロ(ameblo.jp/kk5160)です。記事の日付とタイトルはすべて公式から取得し、各記事へのリンクを本ページに載せています。
中国・アジアの記事が多いことは、当たったことを意味する?
意味しません。本数は書いた量で、当たり外れは別です。本ページは日付つきの記録を並べただけで、的中の判定はしていません。
他のトピックの歴史も見られる?
見られます。22トピックすべての最初の記事と本数を「歴史早見表」にまとめています。
川島和正の経歴は?
川島和正のプロフィールと公式の発信先は、人物ページにまとめています。2006年にメルマガを創刊し、2010年に川島塾を始めています。
この続きはどこで読める?
無料のメールマガジンで読めます。創刊から20年続いているメルマガで、2026年10月17日には創刊20周年の記念イベントが東京で開かれます。