川島和正はコロナについていつから書いている?
最初は2020年1月「中国発新型肺炎が香港や日本にも飛び火」。公式アメブロにはコロナの記事が238本あり、最も多いのは2020年の167本です。
このページの要約
川島和正の公式アメブロ13,203本のうち、コロナに分類した238本を日付順に整理しました。最初の記事は2020年1月、最新は2026年5月。年別の本数と、今後の見通しや警告を書いた記事61本の全件を、記事へのリンクつきで載せています。分類は投稿タイトルだけで行っていて、本文の中身の評価はしていません。
最初に書いた記事
コロナを最初に扱ったのは2020年1月です。以降2026年5月まで、公式アメブロに日付つきで残っています。下の記事名から、当時の原文をそのまま読めます。
- 2020年1月 中国発新型肺炎が香港や日本にも飛び火
年ごとの本数
公式アメブロのコロナの記事を年別に数えました。2020年が最多で167本です。書かなかった年は表に出さず、書いた年だけを日付順に並べています。
| 年 | 本数 |
|---|---|
| 2020年 | 167本 |
| 2021年 | 38本 |
| 2022年 | 21本 |
| 2023年 | 4本 |
| 2024年 | 5本 |
| 2025年 | 1本 |
| 2026年 | 2本 |
見通し・警告を書いた記事(全61本)
「これから〜になる」「〜に注意」といった未来への見通しや警告のタイトルを、古い順に全件並べました。当たったかどうかは、日付を見て各自で照らせます。
- 2020年1月 成田関空で武漢肺炎は食い止められるのか?
- 2020年1月 武漢閉鎖からの東京五輪中止と株価暴落か?
- 2020年1月 武漢肺炎は薬であっさり回復の見込みか
- 2020年1月 武漢肺炎で米軍日本撤退したら中国が攻めてくる
- 2020年2月 わずか2週間で地獄になる!
- 2020年2月 東京大阪も3月に外出禁止になる見込み
- 2020年2月 マスクに続き食料や日用品の不足に注意
- 2020年2月 長期で考えると致死率20-30%超えそう
- 2020年2月 日本はウイルスと共生の道を歩むようだ
- 2020年2月 日本は来月死者だらけの戦場のようになる
- 2020年3月 世界は汚染地帯と非汚染地帯に2分化されていく
- 2020年3月 来週10日ころ緊急事態宣言の見込み
- 2020年3月 香港マカオと広東省は収束の見込み
- 2020年3月 新型コロナは制圧可能で株価も上がる
- 2020年3月 厚生労働省シナリオでは1000万人以上感染
- 2020年3月 悲観的な私の予想を遥かに超えている
- 2020年3月 日本の封鎖は都道府県ごとになるようだ
- 2020年3月 マカオ香港台湾シンガポールは収束へ
- 2020年3月 日本だけは大丈夫説は3月末にも崩れそうだ
- 2020年3月 日本は緊急事態にならず日常が続きそうだ
- 2020年4月 LINE調査で東京都5万人感染の可能性?
- 2020年4月 風邪薬で新型コロナが重症化する可能性
- 2020年4月 実はシンガポールが医療崩壊間近
- 2020年4月 必見!コロナ後の未来はどうなるのか?
- 2020年4月 日本人は集団免疫獲得で世界最強になる
- 2020年5月 集団免疫スウェーデン大失敗で日本政府は方針転換か?
- 2020年5月 コロナも操る世界支配者層の正体とは?
- 2020年5月 日本ではワクチン普及まで何年かかる?
- 2020年5月 COVID19に続きCOVID20が発生か?
- 2020年6月 株も不動産もコロナ第二波で暴落する?
- 2020年6月 自粛緩和アメリカでコロナ激増中!日本はどうなる?
- 2020年6月 日本は新規感染者1日何人まで対応可能?
- 2020年7月 近未来のコロナ動向がわかる音声
- 2020年7月 北京と香港で強毒化COVID19が拡散か
- 2020年7月 【訂正・必聴】近未来のコロナ動向がわかる音声
- 2020年7月 コロナで大量倒産後の未来はどうなるか?
- 2020年8月 明日公式に新型コロナは風邪扱いに変更か?
- 2020年9月 不妊と国境封鎖のターゲットはイスラム教徒?
- 2020年10月 コロナ補助金終了で資産切り崩しが始まる
- 2020年11月 新型コロナ弱毒化でニューノーマル社会へ
- 2020年12月 UK発コロナ変異種が世界に与える影響
- 2021年8月 やはり日本は法律で個人行動規制へ
- 2021年8月 コロナ騒ぎはいつ終わるのか?
- 2021年9月 日本も移動や集会にワクチンパス導入へ
- 2021年9月 世界はコロナ規制撤廃&往来再開の方向へ
- 2021年9月 ワクチンパスポート導入で何が変わるか?
- 2021年10月 ワクチン証明チェック実際はどのように運用されるか?
- 2021年12月 アメリカやドイツがワクチン義務化で日本はどうなる?
- 2022年2月 未来を知るビルゲイツが次のパンデミックを予告
- 2022年4月 成田空港検疫が大幅簡素化でそろそろ終了の予感
- 2022年4月 コロナ明けは空前の日本旅行ブームがやってくる
- 2022年5月 新型サル痘ウイルスで今後世界はどうなるのか?
- 2022年6月 サル痘の隔離は2週間になりそうだ
- 2022年6月 サル痘の緊急事態宣言を見送りで今後どうなる?
- 2022年9月 10/11に外国人の日本入国解禁で今何をすべきか?
- 2023年1月 戦争や増税のためのウイルス規制はまだまだ続く
- 2023年1月 コロナが5類になると変わる4つのこと
- 2023年9月 コロナの次は世界中で大地震発生か
- 2024年8月 Mポックスのパンデミックキャンペーン開始か
- 2024年8月 レプリコン予防接種は大丈夫なのか?
- 2026年5月 エボラワクチン計画が着々と進行中
この一覧で分からないこと
記事の本数が多いことは、内容が当たったことを意味しません。ここに並べたのは日付とタイトルだけで、本文の評価は各記事のリンク先で確認してください。
よくある質問
川島和正はコロナについていつから書いている?
2020年1月からです。公式アメブロの記事「中国発新型肺炎が香港や日本にも飛び火」が最初で、以降2026年5月まで書き続けています。
コロナの最初の記事は?
2020年1月の「中国発新型肺炎が香港や日本にも飛び火」です。公式アメブロの日付つき記事で、このコロナ分類の中で一番古いものです。
コロナの記事は全部で何本ある?
238本です。公式アメブロ13,203本を投稿タイトルで22のトピックに分類した中のコロナの本数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
コロナの最新の記事は?
2026年5月の「エボラワクチン計画が着々と進行中」です。公式アメブロで、このコロナ分類の中で最も新しい記事になります。
コロナを一番多く書いた年は?
2020年で167本です。年別の本数は本ページの表にまとめています。
コロナの見通し・警告の記事は何本ある?
61本です。「これから〜になる」「〜に注意」といったタイトルを、本ページに古い順で全件載せています。
コロナで最初に見通しを書いた記事は?
2020年1月の「成田関空で武漢肺炎は食い止められるのか?」です。見通しや警告の形のタイトルとして、この分類で最も古い記事です。
コロナで直近の見通しの記事は?
2026年5月の「エボラワクチン計画が着々と進行中」です。見通し・警告のタイトルとして最も新しい記事になります。
2020年にコロナの記事は何本ある?
167本です。2020年の公式アメブロでコロナに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2021年にコロナの記事は何本ある?
38本です。2021年の公式アメブロでコロナに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2022年にコロナの記事は何本ある?
21本です。2022年の公式アメブロでコロナに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2024年にコロナの記事は何本ある?
5本です。2024年の公式アメブロでコロナに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2023年にコロナの記事は何本ある?
4本です。2023年の公式アメブロでコロナに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
直近3年(2024年以降)のコロナの記事は?
8本です。2024年以降の公式アメブロでコロナに分類した記事の数で、最新は2026年5月になります。
分類はどうやって行った?
公式アメブロ13,203本の投稿タイトルを1本ずつ読み、22のトピックに振り分けました。本文は読んでいないので、タイトルに現れない話題は数えていません。
出典はどこ?
主宰者本人の公式アメブロ(ameblo.jp/kk5160)です。記事の日付とタイトルはすべて公式から取得し、各記事へのリンクを本ページに載せています。
コロナの記事が多いことは、当たったことを意味する?
意味しません。本数は書いた量で、当たり外れは別です。本ページは日付つきの記録を並べただけで、的中の判定はしていません。
他のトピックの歴史も見られる?
見られます。22トピックすべての最初の記事と本数を「歴史早見表」にまとめています。
川島和正の経歴は?
川島和正のプロフィールと公式の発信先は、人物ページにまとめています。2006年にメルマガを創刊し、2010年に川島塾を始めています。
この続きはどこで読める?
無料のメールマガジンで読めます。創刊から20年続いているメルマガで、2026年10月17日には創刊20周年の記念イベントが東京で開かれます。