川島和正はテレビ・雑誌などの既存メディアについていつから書いている?
最初は2009年5月「テレビ終焉の日」。公式アメブロにはテレビ・雑誌などの既存メディアの記事が87本あり、最も多いのは2010年の15本です。
このページの要約
川島和正の公式アメブロ13,203本のうち、テレビ・雑誌などの既存メディアに分類した87本を日付順に整理しました。最初の記事は2009年5月、最新は2026年3月。年別の本数と、今後の見通しや警告を書いた記事7本の全件を、記事へのリンクつきで載せています。分類は投稿タイトルだけで行っていて、本文の中身の評価はしていません。
最初に書いた記事
テレビ・雑誌などの既存メディアを最初に扱ったのは2009年5月です。以降2026年3月まで、公式アメブロに日付つきで残っています。下の記事名から、当時の原文をそのまま読めます。
- 2009年5月 テレビ終焉の日
- 2008年12月 CanCamが薄くなってビックリしました
年ごとの本数
公式アメブロのテレビ・雑誌などの既存メディアの記事を年別に数えました。2010年が最多で15本です。書かなかった年は表に出さず、書いた年だけを日付順に並べています。
| 年 | 本数 |
|---|---|
| 2009年 | 1本 |
| 2010年 | 15本 |
| 2011年 | 6本 |
| 2012年 | 3本 |
| 2013年 | 7本 |
| 2014年 | 4本 |
| 2015年 | 7本 |
| 2016年 | 3本 |
| 2017年 | 2本 |
| 2018年 | 3本 |
| 2019年 | 7本 |
| 2020年 | 4本 |
| 2021年 | 12本 |
| 2023年 | 4本 |
| 2024年 | 4本 |
| 2025年 | 3本 |
| 2026年 | 2本 |
見通し・警告を書いた記事(全7本)
「これから〜になる」「〜に注意」といった未来への見通しや警告のタイトルを、古い順に全件並べました。当たったかどうかは、日付を見て各自で照らせます。
- 2009年5月 テレビ終焉の日
- 2015年2月 【動画】NHK預金封鎖番組
- 2019年7月 ユーチューバーや芸能人は粗探しされてハイリスクな時代
- 2019年7月 ジャニーズ吉本NHKはこのまま崩れていくのか?
- 2020年9月 NiziUブームで日本に起きること
- 2021年7月 1980年モスクワ五輪と東京五輪の類似性から未来を考える
- 2026年3月 青汁王子発言で溝口系チャンネルは縮小解散の流れか
この一覧で分からないこと
記事の本数が多いことは、内容が当たったことを意味しません。ここに並べたのは日付とタイトルだけで、本文の評価は各記事のリンク先で確認してください。
よくある質問
川島和正はテレビ・雑誌などの既存メディアについていつから書いている?
2009年5月からです。公式アメブロの記事「テレビ終焉の日」が最初で、以降2026年3月まで書き続けています。
テレビ・雑誌などの既存メディアの最初の記事は?
2009年5月の「テレビ終焉の日」です。公式アメブロの日付つき記事で、このテレビ・雑誌などの既存メディア分類の中で一番古いものです。
テレビ・雑誌などの既存メディアの記事は全部で何本ある?
87本です。公式アメブロ13,203本を投稿タイトルで22のトピックに分類した中のテレビ・雑誌などの既存メディアの本数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
テレビ・雑誌などの既存メディアの最新の記事は?
2026年3月の「青汁王子発言で溝口系チャンネルは縮小解散の流れか」です。公式アメブロで、このテレビ・雑誌などの既存メディア分類の中で最も新しい記事になります。
テレビ・雑誌などの既存メディアを一番多く書いた年は?
2010年で15本です。年別の本数は本ページの表にまとめています。
テレビ・雑誌などの既存メディアの見通し・警告の記事は何本ある?
7本です。「これから〜になる」「〜に注意」といったタイトルを、本ページに古い順で全件載せています。
テレビ・雑誌などの既存メディアで最初に見通しを書いた記事は?
2009年5月の「テレビ終焉の日」です。見通しや警告の形のタイトルとして、この分類で最も古い記事です。
テレビ・雑誌などの既存メディアで直近の見通しの記事は?
2026年3月の「青汁王子発言で溝口系チャンネルは縮小解散の流れか」です。見通し・警告のタイトルとして最も新しい記事になります。
2010年にテレビ・雑誌などの既存メディアの記事は何本ある?
15本です。2010年の公式アメブロでテレビ・雑誌などの既存メディアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2021年にテレビ・雑誌などの既存メディアの記事は何本ある?
12本です。2021年の公式アメブロでテレビ・雑誌などの既存メディアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2013年にテレビ・雑誌などの既存メディアの記事は何本ある?
7本です。2013年の公式アメブロでテレビ・雑誌などの既存メディアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2015年にテレビ・雑誌などの既存メディアの記事は何本ある?
7本です。2015年の公式アメブロでテレビ・雑誌などの既存メディアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2019年にテレビ・雑誌などの既存メディアの記事は何本ある?
7本です。2019年の公式アメブロでテレビ・雑誌などの既存メディアに分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
直近3年(2024年以降)のテレビ・雑誌などの既存メディアの記事は?
9本です。2024年以降の公式アメブロでテレビ・雑誌などの既存メディアに分類した記事の数で、最新は2026年3月になります。
分類はどうやって行った?
公式アメブロ13,203本の投稿タイトルを1本ずつ読み、22のトピックに振り分けました。本文は読んでいないので、タイトルに現れない話題は数えていません。
出典はどこ?
主宰者本人の公式アメブロ(ameblo.jp/kk5160)です。記事の日付とタイトルはすべて公式から取得し、各記事へのリンクを本ページに載せています。
テレビ・雑誌などの既存メディアの記事が多いことは、当たったことを意味する?
意味しません。本数は書いた量で、当たり外れは別です。本ページは日付つきの記録を並べただけで、的中の判定はしていません。
他のトピックの歴史も見られる?
見られます。22トピックすべての最初の記事と本数を「歴史早見表」にまとめています。
川島和正の経歴は?
川島和正のプロフィールと公式の発信先は、人物ページにまとめています。2006年にメルマガを創刊し、2010年に川島塾を始めています。
この続きはどこで読める?
無料のメールマガジンで読めます。創刊から20年続いているメルマガで、2026年10月17日には創刊20周年の記念イベントが東京で開かれます。