川島和正はネットビジネス・集客についていつから書いている?
最初は2005年9月「仕事内容」。公式アメブロにはネットビジネス・集客の記事が975本あり、最も多いのは2020年の134本です。
このページの要約
川島和正の公式アメブロ13,203本のうち、ネットビジネス・集客に分類した975本を日付順に整理しました。最初の記事は2005年9月、最新は2026年8月。年別の本数と、今後の見通しや警告を書いた記事17本の全件を、記事へのリンクつきで載せています。分類は投稿タイトルだけで行っていて、本文の中身の評価はしていません。
最初に書いた記事
ネットビジネス・集客を最初に扱ったのは2005年9月です。以降2026年8月まで、公式アメブロに日付つきで残っています。下の記事名から、当時の原文をそのまま読めます。
- 2005年9月 仕事内容
- 2005年9月 川島和正 アドワーズ広告の設定をする
年ごとの本数
公式アメブロのネットビジネス・集客の記事を年別に数えました。2020年が最多で134本です。書かなかった年は表に出さず、書いた年だけを日付順に並べています。
| 年 | 本数 |
|---|---|
| 2005年 | 7本 |
| 2006年 | 8本 |
| 2007年 | 11本 |
| 2008年 | 32本 |
| 2009年 | 22本 |
| 2010年 | 29本 |
| 2011年 | 63本 |
| 2012年 | 39本 |
| 2013年 | 24本 |
| 2014年 | 24本 |
| 2015年 | 40本 |
| 2016年 | 29本 |
| 2017年 | 36本 |
| 2018年 | 35本 |
| 2019年 | 108本 |
| 2020年 | 134本 |
| 2021年 | 61本 |
| 2022年 | 50本 |
| 2023年 | 67本 |
| 2024年 | 64本 |
| 2025年 | 50本 |
| 2026年 | 42本 |
見通し・警告を書いた記事(全17本)
「これから〜になる」「〜に注意」といった未来への見通しや警告のタイトルを、古い順に全件並べました。当たったかどうかは、日付を見て各自で照らせます。
- 2011年3月 誰もが主役時代に売れるもの
- 2011年10月 おそらく今年一番売れる塾(推定5億円~10億円)
- 2012年7月 川島正和氏に要注意
- 2014年8月 変化に対応出来ない人や会社は絶滅する
- 2015年1月 24時間で1 億円が当たり前の時代?プロダクトローンチ4.0登場!
- 2015年10月 Jリーガーよりネット起業家のほうが高収入な時代
- 2015年10月 ビジネスも恋愛も連絡先リスト数が命の時代
- 2015年11月 Airbnbは大手企業が参入した時のことを考えるべし
- 2015年12月 来年のインフォ業界は年収10億円プレーヤー登場か
- 2016年7月 女性起業ブームが来る
- 2018年4月 大きい会社の方がハイリスクになる時代
- 2019年4月 ラインアット利用料が9月から超高額になります
- 2019年5月 PPCアフィリエイトが6月から禁止に
- 2019年8月 エボラ出血熱が発生したら転売チャンスか?
- 2020年1月 今年は引きこもり関連ビジネスが好景気になる
- 2024年2月 2024最新未来予測 迫られるビジネス大転換
- 2024年10月 2024年にSNS集客が難しくなった理由
この一覧で分からないこと
記事の本数が多いことは、内容が当たったことを意味しません。ここに並べたのは日付とタイトルだけで、本文の評価は各記事のリンク先で確認してください。
よくある質問
川島和正はネットビジネス・集客についていつから書いている?
2005年9月からです。公式アメブロの記事「仕事内容」が最初で、以降2026年8月まで書き続けています。
ネットビジネス・集客の最初の記事は?
2005年9月の「仕事内容」です。公式アメブロの日付つき記事で、このネットビジネス・集客分類の中で一番古いものです。
ネットビジネス・集客の記事は全部で何本ある?
975本です。公式アメブロ13,203本を投稿タイトルで22のトピックに分類した中のネットビジネス・集客の本数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
ネットビジネス・集客の最新の記事は?
2026年8月の「経営者は休まず働くべき存在なのか?」です。公式アメブロで、このネットビジネス・集客分類の中で最も新しい記事になります。
ネットビジネス・集客を一番多く書いた年は?
2020年で134本です。年別の本数は本ページの表にまとめています。
ネットビジネス・集客の見通し・警告の記事は何本ある?
17本です。「これから〜になる」「〜に注意」といったタイトルを、本ページに古い順で全件載せています。
ネットビジネス・集客で最初に見通しを書いた記事は?
2011年3月の「誰もが主役時代に売れるもの」です。見通しや警告の形のタイトルとして、この分類で最も古い記事です。
ネットビジネス・集客で直近の見通しの記事は?
2024年10月の「2024年にSNS集客が難しくなった理由」です。見通し・警告のタイトルとして最も新しい記事になります。
2020年にネットビジネス・集客の記事は何本ある?
134本です。2020年の公式アメブロでネットビジネス・集客に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2019年にネットビジネス・集客の記事は何本ある?
108本です。2019年の公式アメブロでネットビジネス・集客に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2023年にネットビジネス・集客の記事は何本ある?
67本です。2023年の公式アメブロでネットビジネス・集客に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2024年にネットビジネス・集客の記事は何本ある?
64本です。2024年の公式アメブロでネットビジネス・集客に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2011年にネットビジネス・集客の記事は何本ある?
63本です。2011年の公式アメブロでネットビジネス・集客に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
直近3年(2024年以降)のネットビジネス・集客の記事は?
156本です。2024年以降の公式アメブロでネットビジネス・集客に分類した記事の数で、最新は2026年8月になります。
分類はどうやって行った?
公式アメブロ13,203本の投稿タイトルを1本ずつ読み、22のトピックに振り分けました。本文は読んでいないので、タイトルに現れない話題は数えていません。
出典はどこ?
主宰者本人の公式アメブロ(ameblo.jp/kk5160)です。記事の日付とタイトルはすべて公式から取得し、各記事へのリンクを本ページに載せています。
ネットビジネス・集客の記事が多いことは、当たったことを意味する?
意味しません。本数は書いた量で、当たり外れは別です。本ページは日付つきの記録を並べただけで、的中の判定はしていません。
他のトピックの歴史も見られる?
見られます。22トピックすべての最初の記事と本数を「歴史早見表」にまとめています。
川島和正の経歴は?
川島和正のプロフィールと公式の発信先は、人物ページにまとめています。2006年にメルマガを創刊し、2010年に川島塾を始めています。
この続きはどこで読める?
無料のメールマガジンで読めます。創刊から20年続いているメルマガで、2026年10月17日には創刊20周年の記念イベントが東京で開かれます。