川島塾にはどんな人が参加している?

弁護士・医師・税理士から物販・不動産投資家・元OLまで、経営者を中心にめちゃくちゃいろんな人がいます。本人が公開している参加者インタビューと塾生本人の発信を出典付きで紹介します。

このページの要約

川島塾の参加者は「めちゃくちゃいろんな人」というのが本人の言葉で、公式LPには弁護士・医師・税理士・AIスクール代表などが実名で推薦者として名を連ねています。この記事では、こちらが参加者を評価するのではなく、川島和正本人が公式アメブロで公開している参加者インタビュー20件と、塾生本人がブログ・note・SNSで公開している発信だけを出典URLつきで紹介します。非公開の人については書きません。

参加者の傾向(全体像)

参加者の職業について本人に聞くと、返ってきた言葉は「めちゃくちゃいろんな人。経営者から不動産投資家まで」というものでした。

公開されている発信から確認できる範囲でも、弁護士・医師・税理士・語学スクール経営・AIスクール代表・Amazon物販・空き家再生・料理教室講師・リサイクル業・事業プランナー・起業コンサル・治療家・元OL・元国家公務員・ホスト・建築・元外資系サラリーマンと、業種は多岐にわたります。

共通点として多いのは経営者・個人事業主ですが、会社員や元公務員として参加した人の発信も公開されています。特定の業種・資格に限定された集まりではないというのが、公開情報から確認できる事実です。

管理人の一次体験

2013年からプラチナで参加している管理人が、会場で実際に会った参加者を書きます。医師・不動産オーナー・元アナウンサーなど、業種は一つに絞れませんでした。

一次体験(何年・どこで・誰と・いくら)

2013年、京都の会場に初めてプラチナで参加しました。同じ回の参加者には、1日で1億円稼いだという人、医師、元テレビ局アナウンサー、大阪の不動産オーナーがいました。懇親会の席順はくじ引きで決まり、紹介者経由の人だけが集まる場ではありませんでした。払ったのは公式サイトに明記された年会費と実費の旅費だけです。

公式LPに掲載されている参加者

公式LP(kawashimajukuhk.com)には、推薦者として実名・肩書つきで以下のような参加者が掲載されています。いずれも本人が公開承諾したコメントです。

  • 木野綾子さん(第一東京弁護士会副会長・元裁判官)「川島塾では『稼ぐ方法』だけでなく『稼いだお金を経験という唯一無二の宝物に替える魔法』を教えてくれる」
  • 大田泰徳さん(東京大学医科学研究所特任准教授・医師)「川島塾長の人間力が非常に高く、高い次元でバランスの取れた人生を構築するために不可欠な情報が網羅されている」
  • 坪田充史さん(語学ビジネススクール経営)「海外での資産運用で数千万円の利益を出すことができた」
  • 七里信一さん(生成AIの学校「飛翔」代表)「川島さんが数年前に語っていた未来が、後になって寸分違わず現実のものとなる様を何度も目の当たりにしてきた」
  • 佐久間大介さん(税理士・佐久間会計事務所代表)「入塾当初従業員5名の小規模事務所から56名規模に拡大」

成功事例としては、梅野あやかさん(元月給20万円のOL)「入塾後3か月で月収300万円に」、加藤卓也さん(転売から開始)「コンテンツ販売で利益4億円突破」、上野由美子さん「川島さんと同じマンションに引っ越し、香港移住達成」なども実名で掲載されています。この記事ではLP掲載の原文のみを引用し、実績の裏取りは行っていません。

公式アメブロの参加者インタビュー

川島和正本人は公式アメブロで、実名・顔出しの「川島塾メンバー/参加者インタビュー」を継続的に公開しています。2023年8月から2024年7月の間だけで20件確認できます。

志村さん・大東めぐみさん・寒川太一さん・加藤慎二さん・神野龍樹さん・中村大祐さん・原田陽平さん・河合さん・加藤卓也さん・村上祐章さん・牧野ヒロさん・黒崎ひろゆきさん・滝沢姫さん・小斉平義彦さん・新山彰二さん・宮本達裕さん・下川信洋さん・阿部悠人さん・金沢佑紀さんなど、それぞれの記事で本人が語った職業やきっかけが公開されています。

誰が語っているかが実名で分かる形で公開されている点は、匿名の口コミサイトより確認しやすい情報です。各記事は本人アメブロ(kk5160)に掲載されており、こちらが人物評を加えることはしません。

塾生本人が公開しているブログ・note

公式の紹介以外にも、塾生本人が自分のブログ・note・SNSで参加の経緯や感想を公開している例があります。原文のまま出典URLつきで紹介します。

  • 竹内亮介さん(Amazon輸入・一般社団法人日本物販ビジネス協会代表理事)は自身のブログ(takeuchi01.com)で「川島塾はもう13年参加していますが」「ブレないよう継続して謙虚に学び続けることが大事だと思っています」と公開しています。
  • 竹田浩平さん(空き家再生・空き家研究所代表)は自身のブログ(takedakohei.com)で「入塾してからの5年間で間違いなく人生が好転しているので、もちろん6年目となる2024年も継続します」と公開しています。
  • さやんちさん(料理教室講師・セブ島在住・2児の母)は自身のアメブロ(ameblo.jp/sayanchi8338)で「5年前に川島塾に入った私は、とても影響を受けた1人です。プラチナ2年、ゴールド2年」と公開しています。
  • Keikoさん(マレーシア・ジョホールバル在住・2児の母)は自身のnote(note.com/201311ryokuchs)で「自分の周りの5人を変えたら、自分を変えられるって思ったの」と公開しています。
  • 高子大樹さん(治療家・経営者)は自身のnote(note.com/kuromakusyuppan)で「この独特な経営者の勉強会に足を踏み入れてから、早4年の歳月が流れました」と公開しています。
  • 関達也さん(マイクロプレナー・起業コンサル)は自身のサイト(sekitatsuya.com)で「実力者と友達になれますし、セミナーでは特に海外セミナーがかなり面白い」と公開しています。
  • 小林国雄さん(KK.Net代表・リサイクル業)は自身のサイト(recyclekk.net)で「知り合いが全くの0!!誰の紹介等も無く入塾しました」と公開しています。

いずれも参加者本人が自分の名前・媒体で公開した文章の引用であり、管理人が伝聞や推測を加えたものではありません。

この記事に書かないこと

参加者に対してこちらが「素晴らしい」「立派」といった評価をすることは、この記事では一切していません。人物評は本人の発信そのものに語らせます。

この記事に載せているのは、本人が公式に紹介している参加者インタビューと、参加者自身が実名で公開した発信の原文だけです。非公開の人・特定できない人については書きません。

実際に確認できたこと
  • 公式アメブロで実名・顔出しの参加者インタビューが継続公開されている(2023年8月〜2024年7月で20件確認)
  • 弁護士・医師・税理士から物販・不動産投資家・元OLまで、公開されている参加者の職業は幅広い
  • 複数の塾生が自分のブログ・noteで数年単位の継続参加を実名で公開している
悪い点・向いていない人
  • 公開されている発信は成果が出た人が自分から書いたものが中心で、全員が同じ結果になる保証はない。本人も収入や成功は保証しないと明言している
  • 参加者の年齢・年収・詳しい人数分布などの統計は公開されておらず、雰囲気を客観的な数字で把握したい人には情報が足りない
  • 公開されている発信は参加者本人の言葉が中心で、当日の会場の空気そのものは文章では確認できない
ハワイセミナーの集合写真
20周年パーティー(2026年10月17日・東京)参加者と会場の雰囲気を、実際に見られる場

よくある質問

川島塾にはどんな人が参加している?
弁護士・医師・税理士から物販・不動産投資家・元OLまで、経営者を中心にめちゃくちゃいろんな人がいます。本人が公式アメブロで公開している参加者インタビュー20件と、塾生本人が公開している発信を出典付きで紹介します。
参加者は本当に経営者が多い?
多いです。公式LPには弁護士・医師・税理士・語学スクール経営者・AIスクール代表などが推薦者として名前と肩書つきで掲載されています。管理人が2013年に初参加した時も、会場には不動産オーナーや医師がいました。
経営者以外の人もいる?
います。元OL・元国家公務員・料理教室講師・治療家・リサイクル業・ホストなど職業は幅広いです。本人が公開しているインタビューや塾生本人のブログを見る限り、経営者に限定された場ではありません。
参加者インタビューはどこで見られる?
川島和正本人が公式アメブロで実名・顔出しの参加者インタビューを継続的に公開しています。2023年8月から2024年7月だけで20件確認できます。この記事の出典に一覧で載せています。
塾生本人が書いたブログやnoteはある?
あります。竹内亮介さん・竹田浩平さん・さやんちさん・関達也さんなど、複数の塾生が自分のブログやnoteで参加の経緯や感想を公開しています。この記事ではそれぞれ出典URLつきで引用しています。
女性の参加者はいる?
います。公式LPには梅野あやかさん・上野由美子さんなど女性の成功事例が名前つきで掲載され、note公開しているKeikoさんは海外在住・2児の母として発信しています。女性が参加していることは、こうした実名の発信から確認できます。
海外在住の参加者もいる?
います。マレーシア・ジョホールバル在住のKeikoさんや、セブ島在住のさやんちさんが自身のnote・アメブロで発信しています。国内在住者だけの集まりではありません。
参加者の年齢層は?
公開されている発信からは10代〜60代以上まで幅があると分かります。料金ページで扱う通り50歳以上は別料金区分があり、年齢を問わず参加している証拠でもあります。具体的な年齢分布の統計は公開されていません。
参加者はサクラではないのか?
長く参加している管理人が見た範囲では、サクラに当たる人はいませんでした。紹介する参加者はいずれも本人が実名・顔出しで自分のブログ・note・SNSに書いたものです。2013年の会場も、紹介者経由の人だけの集まりではありませんでした。
1人で参加しても浮かない?
1人で参加した人がいます。小林国雄さんは自身のサイトで「知り合いが全くの0、誰の紹介等も無く入塾しました」と公開しています。2013年に管理人が参加した京都の会場も、懇親会の席順はくじ引きで決まりました。
参加者同士は本当に仲良くなれる?
なれます。竹田浩平さんは自身のブログで5年継続を公開し、さやんちさんはプラチナ・ゴールド継続を公開しています。管理人の場合も、2013年に知り合った人との関係が今も続いています。
参加者の実績は誇張されていないか?
この記事で紹介する数字は、参加者本人が自分の名前で公開した発信の原文です。管理人が数字を作ったり盛ったりはしていません。ただし公式LPの成功事例は本人が公開承諾した内容である点は踏まえて読んでください。
参加者の職業に共通点はある?
職業自体の共通点は薄いです。弁護士から治療家まで業種は幅広く、発信では経営者・個人事業主が多く見られます。会社員や元公務員として参加した人の発信も公開されています。
参加者の中に有名人はいる?
公式LPには第一東京弁護士会副会長・東京大学医科学研究所特任准教授など、肩書のはっきりした推薦者が実名で掲載されています。芸能人としての著名性ではなく、専門分野での実績を持つ人が名を連ねています。
子連れで参加している人もいる?
います。セブ島在住のさやんちさんは自身のアメブロで、参加を通じて子どもたちが幼少期から複数の国を訪れる経験ができたと公開しています。子育て中の親も参加している例が確認できます。
参加者の学歴や資格は必要?
必須とする記載は見当たりません。公開されている参加者の職業は弁護士・医師のような資格職から元OL・リサイクル業まで幅があり、特定の学歴・資格を条件にしている様子は確認できません。
全員が入塾後に成功しているのか?
公開されている発信は成果が出た人が自分から書いたものが中心です。参加すれば必ず同じ結果になる保証はなく、本人も収入や成功を保証しないと明言しています。悪い点として本文でも触れています。
参加者インタビューは誰が取材している?
川島和正本人が自身の公式アメブロで、参加者本人に話を聞く形式のインタビュー記事として公開しています。管理人が取材したものではなく、出典は本人アメブロの記事URLです。
参加者の声を全部見る方法は?
この記事に主な出典URLを一覧で載せています。公式アメブロの参加者インタビュー20件、公式LPの推薦者・成功事例、塾生本人のブログ・noteは、それぞれのリンクから直接原文を確認できます。
管理人自身が会場で会った参加者はどんな人?
2013年に京都の会場で初参加した際、1日で1億円稼いだという人・医師・元テレビ局アナウンサー・大阪の不動産オーナーがいました。懇親会の席順はくじ引きで決まり、紹介者経由に限定された集まりではありませんでした。
この記事に書いていないことは?
こちらが参加者を評価する言葉(素晴らしい・立派など)は書いていません。参加者本人が公開の場で書いた内容を出典つきでそのまま紹介する形にとどめています。非公開の人については書いていません。
参加者の多様さをどう判断材料にすればいい?
職業の幅に加え、実名・顔出しで発信している人が複数年にわたる継続参加を公開している事実が確認できます。実際の雰囲気は、無料メルマガと2026年10月17日の20周年パーティーで見られます。
いきなり川島塾じゃなくていい
STEP 1

まず無料のメルマガで、本人の文章を読んでみる。

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STEP 2

次に、2026年10月17日の20周年パーティーで雰囲気と参加者を実際に見る。

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STEP 3

合うと思ったら川島塾へ。ただし募集は年に1回、1〜2ヶ月で締め切られます。募集期間外はメルマガで次回の案内を待つ形になります。

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