川島和正は投資・金融市場についていつから書いている?

最初は2008年10月「2日で2000万円損しました」。公式アメブロには投資・金融市場の記事が277本あり、最も多いのは2020年の38本です。

このページの要約

川島和正の公式アメブロ13,203本のうち、投資・金融市場に分類した277本を日付順に整理しました。最初の記事は2008年10月、最新は2026年9月。年別の本数と、今後の見通しや警告を書いた記事54本の全件を、記事へのリンクつきで載せています。分類は投稿タイトルだけで行っていて、本文の中身の評価はしていません。

最初に書いた記事

投資・金融市場を最初に扱ったのは2008年10月です。以降2026年9月まで、公式アメブロに日付つきで残っています。下の記事名から、当時の原文をそのまま読めます。

年ごとの本数

公式アメブロの投資・金融市場の記事を年別に数えました。2020年が最多で38本です。書かなかった年は表に出さず、書いた年だけを日付順に並べています。

本数
2008年2本
2009年2本
2010年7本
2011年4本
2012年3本
2013年6本
2014年2本
2015年4本
2016年3本
2017年6本
2018年14本
2019年20本
2020年38本
2021年19本
2022年25本
2023年21本
2024年26本
2025年37本
2026年38本

見通し・警告を書いた記事(全54本)

「これから〜になる」「〜に注意」といった未来への見通しや警告のタイトルを、古い順に全件並べました。当たったかどうかは、日付を見て各自で照らせます。

この一覧で分からないこと

記事の本数が多いことは、内容が当たったことを意味しません。ここに並べたのは日付とタイトルだけで、本文の評価は各記事のリンク先で確認してください。

よくある質問

川島和正は投資・金融市場についていつから書いている?
2008年10月からです。公式アメブロの記事「2日で2000万円損しました」が最初で、以降2026年9月まで書き続けています。
投資・金融市場の最初の記事は?
2008年10月の「2日で2000万円損しました」です。公式アメブロの日付つき記事で、この投資・金融市場分類の中で一番古いものです。
投資・金融市場の記事は全部で何本ある?
277本です。公式アメブロ13,203本を投稿タイトルで22のトピックに分類した中の投資・金融市場の本数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
投資・金融市場の最新の記事は?
2026年9月の「ノーリスクハイリターン案件の手に入れ方」です。公式アメブロで、この投資・金融市場分類の中で最も新しい記事になります。
投資・金融市場を一番多く書いた年は?
2020年で38本です。年別の本数は本ページの表にまとめています。
投資・金融市場の見通し・警告の記事は何本ある?
54本です。「これから〜になる」「〜に注意」といったタイトルを、本ページに古い順で全件載せています。
投資・金融市場で最初に見通しを書いた記事は?
2018年3月の「トランプショックでアベノミクス相場崩壊か」です。見通しや警告の形のタイトルとして、この分類で最も古い記事です。
投資・金融市場で直近の見通しの記事は?
2026年9月の「円高は続いて1ドル150円145円となるのか?」です。見通し・警告のタイトルとして最も新しい記事になります。
2020年に投資・金融市場の記事は何本ある?
38本です。2020年の公式アメブロで投資・金融市場に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2026年に投資・金融市場の記事は何本ある?
38本です。2026年の公式アメブロで投資・金融市場に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2025年に投資・金融市場の記事は何本ある?
37本です。2025年の公式アメブロで投資・金融市場に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2024年に投資・金融市場の記事は何本ある?
26本です。2024年の公式アメブロで投資・金融市場に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
2022年に投資・金融市場の記事は何本ある?
25本です。2022年の公式アメブロで投資・金融市場に分類した記事の数で、副テーマとして触れた記事も含みます。
直近3年(2024年以降)の投資・金融市場の記事は?
101本です。2024年以降の公式アメブロで投資・金融市場に分類した記事の数で、最新は2026年9月になります。
分類はどうやって行った?
公式アメブロ13,203本の投稿タイトルを1本ずつ読み、22のトピックに振り分けました。本文は読んでいないので、タイトルに現れない話題は数えていません。
出典はどこ?
主宰者本人の公式アメブロ(ameblo.jp/kk5160)です。記事の日付とタイトルはすべて公式から取得し、各記事へのリンクを本ページに載せています。
投資・金融市場の記事が多いことは、当たったことを意味する?
意味しません。本数は書いた量で、当たり外れは別です。本ページは日付つきの記録を並べただけで、的中の判定はしていません。
他のトピックの歴史も見られる?
見られます。22トピックすべての最初の記事と本数を「歴史早見表」にまとめています。
川島和正の経歴は?
川島和正のプロフィールと公式の発信先は、人物ページにまとめています。2006年にメルマガを創刊し、2010年に川島塾を始めています。
この続きはどこで読める?
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